神奈川大学留学生たちにみなとみらい地区をご案内 

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[日時]1月28日(火)14:00~16:30
[案内場所]横浜市開港記念会館、横浜開港資料館、大さん橋
[参加者] 23名(留学生11名(モンゴル、リトアニア、中国、ドイツ各2,インドネシア、台湾、韓国各1名)
日本人学生9名(バディーとして)、引率教職員2名)
[KSGG会員] 4名
[使用言語] 英語

K会員とM会員から、KSGGの紹介と行程確認。その後グループ1とグループ2に分かれ、グループ1はT会員とK会員、グループ2はH会員とM会員が引率し、14:00には日本大通り駅を出発した。
横浜市開港記念会館(ジャックの塔)では講堂にも入り、2階のギャラリーまで案内しながら、建物の生い立ちと横浜の開港の歴史について説明し14:40には出た。神奈川県庁舎(キングの塔)と、春節の飾りつけも説明する。横浜開港資料館では旧英国領事館からの生い立ち、開港時と現在との比較、ペリー来航時からの「たまくすの木」について説明した。15:15には退出した。大さん橋の左側からみなとみらい地区を望む地点では、 屋上から先端にかけ、三塔の景観やベイブリッジなど港湾施設を説明した。各所で記念撮影をした。自由時間の後、全体記念写真を大さん橋入り口付近で撮り、16:30には終了した。